0歳児 背中スイッチ発動させない方法

スポンサーリンク
その他
スポンサーリンク

新生児の時はよく寝てくれていた子でも
2.3ヶ月頃にある日突然背中スイッチが!!
って話はよく聞きます
息子(0歳)も3ヶ月になってすぐぐらいから
背中スイッチが発動しはじめました(笑)

でも今から紹介する方法で背中スイッチ発動率がかなり低くなりました!!
合う合わないあるかもしれませんがだまされたと思って1度やってみてください(^^)
絶対やる価値あります!!!

1.背中スイッチ発動させない方法

用意するものは1つだけクッションやバスタオルを丸めたものです。

まず、寝たと思ってから10分は抱っこしておく
10分は目安で、眠りが深くなったタイミングでおくことが大事です
そのあと置き方がポイントです
頭からおろします!
私もこの方法を試すまでは、ずっとおしりからおろしてゆっくーり腕を抜く方法でおいていたのでびっくりでした
そして頭からおろしてお尻から足にかけてを少し上げて抱っこしているようなゆるやかなカーブになるようにタオルやクッションを下にはさみます
これで背中スイッチは発動しなくなります!

これだけ!?と思った人も多いと思います。
ぜひぜひぜひ試してみてください(^^)

2.寝返りするまではクレープ巻き

新生児〜寝返りするまでは
クレープ巻きで寝かせてました!!
夏ならかなり薄手のおくるみ、冬は毛布でもおくるみでも○

体にフィットさせるイメージでクレープみたいにくるっと巻いて寝かしつけします。

ここでも、ポイントは寝てから10分は抱っこしておくこと

それからおくと、ぐっすり寝てくれていました(^^)
顔付近におくるみやタオルがあると目を離している間に顔にかかっていると怖いので注意してください
足はきつく固定させてしまうと、股関節脱臼の心配があるので、
フィットさせるイメージで、きつく巻く必要はありません。
一度息子(0歳)が2ヶ月の時に入院した時に看護師さんがきつめに巻くと寝てくれるよと教えてくれたので
いろいろ方法はあると思いますが
きつく巻かなくても寝てくれていたので
安心感が大事なのかなと思います。

3.快適な温度設定

赤ちゃんは体温調節が苦手なので
背中スイッチだけでなく快適さも大切です。
とくに冬は、おくときもヒヤッとしないような工夫を。
ただしコタツや電気毛布は体温調節の苦手な赤ちゃんには不向きです。
我が家は下にひくおくるみなどをコタツにいれてをおいて、
寝かしつけておくときに取り出して
そこに寝かせてあげることでヒヤッとして起きてしまわないようにしていました。
夏はあつくて寝苦しくなります。

全然寝てくれなくてグズグズだったのにクーラーをつけるとスッと寝てくれた!なんてこともありました。

子供達がいない一人暮らし時代は
クーラーで冷え冷えのお部屋にしていました、、
ひかえめに言って最高です(笑)
でも体には絶対良くないのはわかっていましたし
赤ちゃんがいると絶対ダメです
クーラーをゆるーくつけてあげるのがベストです。

●さいごに●

背中スイッチが発動しはじめると
おいたら泣くからと思って抱っこしたまま寝かせたり
でも家のこともしないといけないから抱っこ紐にいれてみたり
少しでもおいて寝てくれると助かりますよね
私もこの方法を知ってかなり楽になりました!
一度試してみてください(^^)(^^)

コメント

タイトルとURLをコピーしました